ほぼ365日畑に出て仕事をしているのポール・バール氏のシャトー。「ワインの出来は、ぶどうのでき次第」と言い切る氏が研究に研究を重ねて行き着いた自然派ボルドーです。
シャトー・ラ・クラーブ 2004 (赤)
よく耕された畑からのワイン。土やきのこなどの複雑な香り。タイユヴァンなど多くの著名なレストランでも取り扱われています。
メルロー60%カベルネ・フラン10%カベルネ・ソーヴィニヨン10%(A.O.C.フロン・サック)